ダイエット外来|わらび内科・循環器内科クリニック|蕨市の内科・循環器内科|土曜・日曜診療

〒335-0002 埼玉県蕨市塚越5丁目6-35イオンタウン蕨内クリニック 駐車場目の前
TEL.048-229-9777
WEB予約
WEB予約 アクセス LINE
ヘッダー画像

ダイエット外来

ダイエット外来|わらび内科・循環器内科クリニック|蕨市の内科・循環器内科|土曜・日曜診療

当院のダイエット外来について

ダイエット外来について

肥満は、糖尿病・高血圧・脂質異常症や睡眠時無呼吸症候群、心筋梗塞や脳梗塞、がんに至るまであらゆる重大疾病の原因となる事が明らかになっています。肥満を改善することは美容や外見上だけでなく健康維持にも重要で、毎年約400万人以上が肥満関連疾患にて亡くなっています。ダイエットの基本は運動療法や食事療法が中心ですが、運動時間が確保できなかったり食事の時間が不規則であったりでなかなかダイエットが進まない方も多いのが現状です。

‼︎

こんなお悩みはありませんか?

「体重は減らないし、健康診断で異常を指摘」

「なかなか時間が作れず、痩せるきっかけが欲しい」

「以前の洋服が着れなくなった」

「治療を受けてみたいけどちゃんと副作用等について説明を受けたい」

内科診療・ダイエット診療に従事する総合内科専門医、循環器専門医が個別化した薬物療法(自費診療・保険適応外使用)と食事運動療法を組み合わせた減量療法を提案致します。専属の管理栄養士による食事・減量指導も行っております。お気軽にご相談ください。

※原則18歳以上の成人を対象とさせていただきます。

※薬剤費の他、別途以下の費用が発生します。

  • 初診料:3,300円(税込)、再診料:1,100円(税込)
  • 血液検査:5,500円(税込、初診時に検査します。ただし3ヶ月以内に施行した血糖値・HbA1cを含む採血結果を持参いただければ省略可能です)

ご不明点等あればお問い合わせください。

※当院では健康保険を用いたダイエット診療は行っておりません。(糖尿病の診断となった方は除きます) 

※有害事象・副作用出現等により発生した費用について、当院はその費用を一切負担致しません。ご自身で御負担頂きます。

※予告なく価格は変更となる場合がございます。

当院のダイエット外来にて治療ができない方

  • 妊娠中・授乳中の方
  • 未成年の方
  • 活動性疾患治療中の方(感染症・膵炎・がん・重度の胃腸障害 等)
  • 糖尿病で投薬治療を受けている(保険診療で治療ができる場合があります。)
  • 使用予定の薬剤に対する過敏症(アレルギー)の既往がある方
  • 過度な痩せ希望の方(BMI 23未満の方など)

ご不明点があればお問い合わせください。

このような方はご相談ください

  • 腹囲が男性で85cm以上、女性で90cm以上ある
  • BMIが25以上である(原則BMI23未満の方への薬剤投与は行いません)
  • 痩せたいが自力でなかなか痩せられない
  • どうしても早く痩せたい

ダイエット外来にて使用する内服薬・注射薬

ダイエット点滴(αリポ酸+L-カルニチン)

 

エネルギー代謝が活性化され、より効率的に体重減少をサポートする点滴薬です。ビタミンC・Eの約400倍の抗酸化作用を持つαリポ酸と、脂肪燃焼を促進する効果のあるカルニチンを組み合わせて投与を行います。

腎臓の機能が悪いと言われている方や、甲状腺機能低下症、てんかん、気管支喘息をお持ちの方は投与ができません。

期待できる効果

  • 脂肪の燃焼サポート:脂肪を効率よくエネルギーに変えることで、ダイエットを後押しします

  • 代謝アップ:加齢や運動不足で落ちた代謝を改善し、痩せやすい体質へ

  • 疲労回復:エネルギー効率が上がることで、疲れにくい体づくりをサポート

  • 抗酸化作用:体の中の老化物質(活性酸素)を減らすことで、健康維持にもつながります

継続的に点滴を受けることで、体質の改善やリバウンド予防にもつながります。効果は数日〜1週間程度と言われています。

所要時間

15~30分程度

費用

6,600円(税込)

 

使用上の注意・出る可能性のある副作用

注射部位及び周囲の痛み、発赤、皮下出血斑、腫脹、熱感、色素沈着、神経損傷、血管迷走神経反応 等(薬自体の副作用は少ないです)

 

リベルサス®(セマグルチド GLP-1受容体作動薬)

GLP-1受容体作動薬 内服薬

リベルサスはGLP-1受容体作動薬という分類の飲み薬です。食欲を抑える効果と、お腹の動きを低下させることで体重減少効果をもたらします。

日本では糖尿病にのみ保険適応となっておりますが、体重管理や肥満治療にも効果的です。
内服方法ですが、

  • 起床時に120ml以下の水で内服する
  • 他の薬と一緒に飲まない
  • 内服後30分~2時間は食事・飲水をしない

となっています。これらを守らないと期待された効果が得られない可能性があります。

体重減少効果

半年~1年間リベルサスGLP-1受容体作動薬(内服薬)を内服し4kg程度の体重減少効果が得られていますが、栄養指導や運動療法を組み合わせることでさらに減量効果を高めることができます。
注射をせずにゆっくりと無理なく減量したい方向けのお薬です。

GLP-1受容体作動薬

副作用

胃もたれ感といった消化器症状の副作用が最も多いですが、しばらくすると消失することがほとんどです。重篤な副作用出現の可能性は低いことが証明されています。

使用上の注意・出る可能性のある副作用

嘔気嘔吐・下痢・便秘・腹痛・消化不良・注射部位の腫れ・疲労感・過敏反応・胃食道逆流疾患・腸閉塞・膵炎

費用

3mg 30日分 9,900円(税込)
7mg 30日分 18,700円(税込)
14mg 30日分 34,100円(税込)

 

マンジャロ®(チルゼパチド GIP/GLP-1受容体作動薬)

GIP/GLP-1受容体作動薬

マンジャロGIP/GLP-1受容体作動薬はGLP-1(グルカゴン様ペプチド1)受容体作動薬とGIP(グルコース依存性インスリン分泌刺激ポリペプチド)受容体作動薬の2つの作用を持ち血糖値のコントロールと体重減少を促進することが期待されている薬です。

週に1回自己注射する薬剤で日本では2型糖尿病のみ保険適応となっていますが、海外(米国)ではすでに肥満症に対して使用されている薬剤です。

体重減少効果

用量にもよりますが、下記研究では高度肥満(BMI:38)の方々にマンジャロGIP/GLP-1受容体作動薬を使用すると約15%~の体重減少効果が確認されており現段階で最も減量効果の強い薬剤です。
また、アルコール摂取欲求を減らすという報告もあります。

GIP/GLP-1受容体作動薬

    ※以前までは1ヶ月毎の処方でしたが、現在は数ヶ月分処方が可能です。

    副作用

    嘔気などの消化器症状や、注射部位の腫れ・痒みなどが出る場合がありますが多くは自然に軽快します。重篤な副作用出現は約0.1〜0.4%程度と低いことがわかっています。

    使用上の注意・出る可能性のある副作用

    低血糖・嘔気嘔吐・下痢・便秘・腹痛・消化不良・注射部位の腫れ・疲労感・過敏反応・胃食道逆流疾患・腸閉塞・膵炎・低血糖

    費用

    2.5mg 1ヶ月分(4本) 17,600円(税込)
    5mg 1ヶ月分(4本) 30,800円(税込)
    7.5mg 1ヶ月分(4本) 50,600円(税込)
    10mg 1ヶ月分(4本) 67,000円(税込)

     

    ウゴービ®(セマグルチド GLP-1受容体作動薬)

    GLP-1受容体作動薬 注射薬

    食欲低下作用とお腹の動きを緩やかにすることで体重減少効果のある薬で、週に1回自己注射を行う薬剤です。また、ダイエット効果のみでなく主要心血管イベント(心筋梗塞・脳卒中など)を約20%も減らす効果があることがわかっています。

    体重減少効果

    海外で実施された大規模臨床試験(STEP試験)では、以下の結果が報告されています。

    • 約1年(68週)で平均15%前後の体重減少
    • 一部では20%を超える体重減少

    対象とした患者背景が異なるため、直接の比較はできませんが体重減少効果の目安としては

    リベルサス®GLP-1受容体作動薬 内服薬ウゴービ®GLP-1受容体作動薬 注射薬マンジャロ®GIP/GLP-1受容体作動薬

    と言われております。心疾患の既往があり、肥満を有する方々やマンジャロ®GIP/GLP-1受容体作動薬の副作用が心配、という方へおすすめの治療となっております。

    副作用

    嘔気・便秘などの消化器症状が最多です。マンジャロ®GIP/GLP-1受容体作動薬よりは副作用は少ないといわれています。

    使用上の注意・出る可能性のある副作用

    低血糖・嘔気嘔吐・下痢・便秘・腹痛・消化不良・注射部位の腫れ・疲労感・過敏反応・胃食道逆流疾患・腸閉塞・膵炎・低血糖

    費用

    準備中 準備中

    このような方におすすめ

    • 体重は減らしたいが、副作用が心配という方におすすめです。また、心血管系疾患の予防に強力なエビデンスがあり、これらの疾患の既往がある方に使用される治療となります。

    カナグル(SGLT2阻害薬)

    カナグル(一般名:カナグリフロジン)は、もともと2型糖尿病の治療薬として開発されたSGLT2阻害薬です。腎臓での糖の再吸収を抑え、尿中への糖排泄(尿糖)を増やすことで血糖を下げる作用があります。同時に、体内から糖(エネルギー)が排出されるため、生活習慣の改善と組み合わせることで体重減少が期待される薬剤です。また、ダイエットの効果のみでなく心・腎保護作用を有しており内臓を健康に保ち長生きにつながる薬と言われています。

    体重減少効果

    臨床試験では、カナグルを含むSGLT2阻害薬で数kg程度の体重減少が示されています。

    評価時点 カナグル(カナグリフロジン 100mg) ジャディアンス(エンパグリフロジン 10mg) フォシーガ(ダパグリフロジン 10mg)
    半年(24〜26週) −2.5 kg −2.0 kg −1.7 kg
    1年(52週) −2.5 kg −2.0 kg −2.1 kg

     

    ※主に2型糖尿病患者を対象とした代表的臨床試験データに基づく平均値

    ※試験条件が異なるため直接比較ではなく目安としてご覧ください

    ※体重減少の程度は、食事内容・活動量・腎機能・併用薬などで大きく変動します。

    副作用

    有効性の一方で、特徴的な副作用があります。安全に使うにはリスクを理解し、適切な水分摂取・体調変化時の休薬判断が重要です。専門医が指導します。

      • 頻尿・口渇(利尿作用)
      • 皮膚の赤み・発疹
      • 性器感染症(カンジダなど)

      注意が必要な副作用

      • 低血糖
      • 脱水・立ちくらみ(特に夏場、下痢・嘔吐時、高齢者、利尿薬併用)

      • ケトアシドーシス:発熱、嘔吐、極端な糖質制限、絶食、過度の飲酒などが引き金になることがあります。体の中で糖が十分に使われない状態が続き、代わりに脂肪が急激に分解されることで、血液が酸性に傾いてしまう危険な状態です。強い吐き気や腹痛、だるさ、息苦しさ、食事が取れないなどの症状が現れた場合は、すぐに服用を中止し受診が必要です。

      当院では、体調不良時(発熱・嘔吐・下痢・食事が摂れない等)の“一時休薬ルール”を事前に説明します。

      費用

      30日分 13,000円(税込)
      60日分 25,000円(税込)
      90日分 35,000円(税込)

      漢方薬(防風通聖散)

      腸の動きを良くして、代謝をあげ体脂肪減少効果を期待します。
      直接的な体重減少効果は証明されておりませんが便秘を防ぐことで体重が増えにくくなります。
      お腹がゆるくなり軟便になることがあります。食前の内服です。

      費用

      1ヶ月分(90包) 5,500円(税込)
      他薬剤とセットの場合 5,500円→3,850円(税込)

      食事指導

       

      ダイエット中の栄養指導は、単に体重を減らすことだけではなく、栄養バランスを考慮した健康的な食生活を促進することが目的です。当院では管理栄養士によるダイエット食事指導も行っております。以下に、ダイエット時の栄養指導の重要点をわかりやすく説明します。

      1.バランスの取れた食事

      栄養指導の基本は、タンパク質、脂質、炭水化物といった主要な栄養素を適切な割合で摂取することです。これにより、体の機能を正常に保ちながら体重を管理することができます。

      • タンパク質:筋肉の維持に必要で、満足感を得やすくするために重要です。魚、鶏肉、豆腐などが良いタンパク質源です。
      • 脂質:健康的な脂質は、ホルモンのバランスや細胞の健康を支えるために必要です。オリーブオイル、アボカド、ナッツ類を適量摂りましょう。
      • 炭水化物:エネルギー源として重要ですが、全粒穀物や野菜、果物からの炭水化物を選ぶことが望ましいです。
      2.カロリー摂取の管理

      体重を減らすためには、消費するカロリーよりも摂取カロリーを少なくする必要があります。しかし、カロリーを極端に制限すると栄養不足や健康問題を引き起こすことがあるため、適切なカロリー摂取量を理解し管理することが重要です。

      3.食事の頻度とタイミング

      小さな食事を数回に分けて摂ることで、空腹感を抑え、過食を防ぐことができます。また、食事のタイミングも重要で、活動的な日中にカロリーを多く摂取し、夜遅くは控えめにすることが推奨されます。

      4.水分の摂取

      水分は代謝を促進し、満腹感を与えることができるため、十分な水分摂取が推奨されます。

      5.食品の選択

      加工食品や高カロリーなスナック類は避け、新鮮な野菜、果物、全粒穀物、良質なタンパク質源を中心にした食事を心がけましょう。添加物や不必要な糖分の摂取を避けることができます。

      6.持続可能な食習慣の確立

      一時的なダイエットではなく、長期的な健康的な食習慣を身につけることが重要です。リバウンドを避けるためにも、現実的で持続可能な食事計画を立て、実践することが求められます。

      費用

      3,300円(税込)

      薬剤に関する注意事項

      当院では、患者様の状態や最新の医学的知見に基づき、国内未承認薬品及び承認医薬品の承認とは異なる適応にて使用する場合があります。

      ■ 適応外使用とは?

      「適応外使用」とは、厚生労働省により保険適応が認められている薬剤であっても、承認された疾患や用法・用量とは異なる方法で使用することを指します。

      たとえば、ある薬剤が「糖尿病」の治療薬として保険適応を受けていても、それ以外の疾患(例:肥満症、更年期症状など)に対して使用する場合は「適応外使用」となります。

      ■ 厚労省・学会の見解について

      厚生労働省および日本医学会等の見解として、医師の裁量により、患者様の個別の状態に応じて適応外使用を行うことが一定の条件のもとで認められております※1)。

      当院では、国内外の臨床ガイドラインやエビデンスをもとに、医師の責任のもと適切に判断し、慎重に使用いたします。

      ■ 効果

      いずれの薬剤・指導を行った場合につきましても、効果には個人差があります。効果を保証するものではありません

      ■ 国内承認薬の有無について

      GLP-1受容体作動薬としてはウゴービ®GIP/GLP-1受容体作動薬としてゼップバウンド®がそれぞれ保険適応となっております。処方できる施設に厳格な制限があり、クリニックでは処方できません。

      ゼップバウンドはマンジャロと全く同じ成分です。

      ■ 医薬品副作用被害救済制度の対象外

      承認された適応・用法・用量で正しく使用された薬剤で起きた副作用を対象としている制度であるため、承認外・適応外使用にて副作用が発生した場合は「医薬品副作用被害救済制度」の対象外となります。。

      ■ 入手経路について(正規品のみ使用)

      ・当院で使用する薬剤は、すべて国内の医薬品卸業者(医薬品販売許可取得業者)を通じて仕入れた正規医薬品です。

      ・インターネット通販や個人輸入など、信頼性の低い流通経路による薬剤は一切使用しておりません。

      ・なお、SNSECサイト等で販売されている偽造医薬品・不正流通薬品に関しては、厚生労働省が注意喚起を行っており、不審な薬剤については以下のサイトをご参照ください。

      ■ 費用について

      適応外使用は保険診療の対象外となるため、薬剤費、診察料、処方料を含めたすべての費用が自費となります。

      具体的な金額は事前に丁寧にご説明しますが、ホームページにも記載がありますのでそちらをご参照ください。

      ■ 同意と説明について

      当院では、適応外使用にあたって以下を遵守しております:

      • 医師より効果・副作用・費用等を十分にご説明します
      • そのうえで、文書による同意書にご署名いただいてから治療を行います
      • 不安やご質問があれば、いつでもご相談いただけます

      ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

      適応外使用は、患者様の利益を最優先に考え、医師の責任のもと慎重に行う医療行為です。
      安心して治療を受けていただけるよう、透明性と説明責任を大切にしています。

      ※1:厚生労働省通知「医薬品の適応外使用に係る医療保険上の取扱い等について」などに基づく

      よくある質問

      飲み薬と注射の違いはなんですか?

      注射の方がより体重減少効果が強いです。詳しくは医療スタッフへお問い合わせください。

      注射の方法がわかりません。

      当院では担当看護師より練習用の注射器(薬剤・針のついていないもの)を使用して手技の指導を行います。

      注射は痛いでしょうか。

      針はかなり細いので痛みは少ないです。ワクチン接種のような痛みが出ることはありません。

      「輪ゴムで弾かれるような痛み」程度と表現される方が多いです。

      栄養指導のみも可能でしょうか。

      可能です。

      事前の予約が必要でしょうか。

      原則予約制とさせて頂いております。Web予約が便利です。予約無しでも診察可能な場合もございますが、事前にご連絡下さいますようお願い致します。

      Web予約が取れない場合はお電話で確認をお願いいたします。

      料金表

      価格表

      項目 料金
      初診料 3,300円(税込)
      再診療 1,100円(税込)
      ダイエット食事指導 3,300円(税込)
      ダイエット点滴(αリポ酸+カルニチン) 6,600円(税込)
      GLP-1内服 3mg/1ヶ月 9,900円(税込)
      GLP-1内服 7mg/1ヶ月 18,700円(税込)
      GLP-1内服 14mg/1ヶ月 34,100円(税込)
      GIP/GLP-1注射 2.5mg/1ヶ月 17,600円(税込)
      GIP/GLP-1注射 5mg/1ヶ月 30,800円(税込)
      GIP/GLP-1注射 7.5mg/1ヶ月 50,600円(税込)
      GIP/GLP-1注射 10mg/1ヶ月 67,000円(税込)
      SGLT2阻害薬内服 1ヶ月 13,000円(税込)
      SGLT2阻害薬内服 2ヶ月 25,000円(税込)
      SGLT2阻害薬内服 3ヶ月 35,000円(税込)
      ダイエット漢方(防風通聖散)/1ヶ月 5,500円(税込)
      ダイエット漢方(防風通聖散)/1ヶ月   3,850円(税込)  ※他薬剤とセットの場合
      TOP